• HOME
  • 地図を投稿

地図を投稿する

投稿するアイコン

投稿する

キャンペーンアイコン

キャンペーン

投稿するアイコン

投稿する

中央区 古着特集

& MOTEL

  • 店舗画像01
  • 店舗画像02
  • 店舗画像03
  • 店舗画像04
  • 店舗画像05

お店で見せるクーポン

500円OFFクーポン(全品)

お店からのコメント

好きなジャンルがアメカジ(アメリカンカジュアル)やワーク、スケート、サーフ。そこを主軸として、来てくださるお客さんの層を含めて、古着が初めての方、古着が好きな人、いろんなジャンルが好きな人、気軽に1 点買っていけるように、ジャンルレスな商品も扱っています。

詳細情報

店舗名
& MOTEL(アンド モーテル)
代表者氏名(店長)
白幡 幸大
住 所
〒951-8062 新潟県新潟市中央区西堀前通5番町740(GoogleMap
電話番号
-
営業時間・定休日
12:00~20:00 定休日なし
創業年(オープン日)
2021年6月15日
取り扱い品目、オススメ商品・ブランド
古着(スウェット、シャツ、ニット、キャップ、デニム、T シャツ、ジャケット、パーカー等)

・おすすめ商品
①Levi's 70505 Remake Denim Jacket
料金: ¥11,990 in tax
Levi's の名品70505 をリメイクした1 品。
& MOTEL のバックボーンであるアメリカンカルチャー。
随所に散りばめられたワッペンやワッペン痕が、アメリカのDIY 精神を感じられる存在感のある1 品です。

②PENDLTON Wool Shirts
料金: ¥10,890 in tax
店主も日頃から愛用している、& MOTEL のNEW BASIC とも言える1 品。
ネイビーベースの渋い配色にバージンウールを使用した柔らかい着心地が特徴です。
ABOUT(店名の由来や、なぜ古町にお店を構えたのかなど)
●店名の由来
“MOTEL”というのは、アメリカ西海岸などにあるモーターホテルの、気軽に入れる簡易ホテルをイメージし、気軽に入れるオアシス的なお店にしたいという想いを込めました。
“&”というのは、何かと一緒にという意味があるので、お客さんと店員、お客さんと商品のように何かと何かをむすびつけるような場所にしたくてこのような名前を付けました。

●なぜ「古着屋」というジャンルでお店を始めようと思ったか
元々8 年くらいアパレルに勤めていました。その頃から好きなことを仕事にしたいと感じていました。
いろんな系統の服を着ていく中で、古着の持つ雰囲気だったり、アメリカ映画の演者が着ている服が古着っぽかったりするので古着に興味を持ち始めました。
それに加え今は服の廃棄量などが問題になっているため、古着を売ることで、リサイクルの意味を込め、エコの活動や社会貢献にもなると考えました。

●SNS投稿のポイント
沢山入荷したときにはたくさん投稿するようにバラエティ感のあるようにしています。
一番大事にしているのは、「1 点に深みを持たせる」こと。自分の解釈でその商品の説明などを付け加えて投稿しています。古着1点1 点は日々のライフスタイルの中で、着る大事な1 着だから良さが伝わるように意識をしています。

●客層、混む時間帯
大多数が学生。年代は割と幅広い。混む時間は、土日の14:00~16:00 お昼過ぎです。

●他店舗との違い
ラインナップはもちろん、& MOTEL の世界観の伝わる投稿をInstagram に載せることを重視しています。
それに加え、お客さんが親しみやすく、しっかりと知識を持ったいい接客を重視し、お客さんに何か与えられたりできるようにすることを大事にしています。昔、自分がアパレルを経験していたこともあり、店員に接客のスキルアップも行っています。

●仕入する際の商品を選ぶ基準
アメリカンテイストの古い良さを感じられる商品を意識しています。パンツに関してはサイズ感を重視し、かっこいいけどちゃんと履けるものを置いています。来てくださるお客さんの顔を浮かべながら、似合いそうな服もチョイスしています。

●お店のアピールポイント
好きなジャンルがアメカジ(アメリカンカジュアル)やワーク、スケート、サーフ。そこを主軸として、来てくださるお客さんの層を含めて、古着が初めての方、古着が好きな人、いろんなジャンルが好きな人、気軽に1 点買っていけるように、ジャンルレスな商品も扱っています。

●他の店舗とは違い、& MOTEL 独自のLook はなぜ出しているのか
スタッフ着用の写真は投稿にも挙げているが、LOOK というのはお店のブランド感や世界観を伝えるものと考えています。
LOOK を見た時に、「& MOTEL っておしゃれだなとか」とかお店の見せ方のツールとして重要なものだと思って行っています。

●店内の雰囲気、内装のポイント
自分の好みを詰め込み、アメリカのモーテルの雰囲気を踏襲した、ネオンやアンティーク家具を置いた内装にしています。
家具も自分でクラシックなものを選び、昔の薄暗い古着屋の感じではなく明るい白基調の立ち寄りやすい内装をイメージしました。

●なぜ古着屋通りから少し離れたところに店舗を構えたのか
古着屋通りに出そうとは考えたが若者が多く、大人の方は少し入りずらいのではないかと感じ、あえて離れたところに店舗を構えました。
大人の方は古着離れが多いので、それを少しでも和らげられたらと思っています。

●今後の展望
より認知を広げ、お客さんの声もひろい、ラインナップを充実させていきたいです。また、お客さんがワクワクするような企画、オリジナルグッズ、イベントをこれからチャレンジしていきます。
クーポン内容
500円OFFクーポン(全品)
公式ホームページ・SNSアカウント
お店で使える決済方法
現金・クレジットカード・QRコード決済・電子マネー
一覧に戻る